1月20日 お誂え正絹着物

日本人が愛してやまない桜。

地色は陶器のような色白肌を演出できる、ほんのり赤味のある紫色。趣のあるお色は、桜のはかなさをも感じさせてくれます。

飛び柄の小紋は、二重太鼓を締めて、フォーマル感のある着こなしもおすすめ。

白銀に桜色の立涌が古風な袋帯を合わせました。

 

※桜柄について…枝付きの桜の柄なら1月から3月頃に着るのが良いようです。季節を先取りして着る着物ならではの楽しみといったところでしょうか。

日本の代表的な花、桜は、桜の紋様として扱われ、花だけの柄なら一年中お召しになる方が多いようです

 

桜柄の浴衣もたくさんあります。あまり気になさらずに楽しんでみてはいかがでしょう。

 

正絹着物 小紋

絹100%  

胴裏・八掛など付属品、お仕立て代込

¥135,000

 

正絹西陣袋帯

 芯入れお仕立て代込 ¥128,000

 

帯揚 ¥8,500

帯〆 ¥5,900

 

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フェミニンな桜柄小紋にマニッシュな博多帯。着物ならではの好対照な組み合わせ。

 さりげないひなまつりの帯揚げも一興。

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八寸名古屋帯 本場筑前博多織

 創業53周年ご奉仕価格

 お仕立て代込 50,000円均一

 

帯揚 ¥6,840

帯〆 ¥4,500

利休バッグ ¥14,800 

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帯揚は可愛らしいお雛様。