12月14日 正絹着物 桜柄

重目ちりめんのクオリティを際立たせる奥ゆかしいピンクの小紋。大きめの桜の柄はフレッシュな印象です。

格調高い唐織の名古屋帯は清楚な地色を選んで、目上の方の多い席でも好感度の華やいだ装い。

新年会や初釜など、初春のお出かけに。

 

※桜柄について…枝付きの桜の柄なら1月から3月頃に着るのが良いようです。季節を先取りして着る着物ならではの楽しみといったところでしょうか。

日本の代表的な花、桜は、桜の紋様として扱われ、花だけの柄なら一年中お召しになる方が多いようです

桜柄の浴衣もたくさんあります。あまり気になさらずに楽しんでみてはいかがでしょう。

  

正絹小紋

絹100%  

胴裏・八掛など付属品、お仕立て代込

 

¥185,000

 

正絹西陣袋帯

 芯入れお仕立て代込 ¥128,000

 

帯揚 ¥3,990

帯〆 ¥6,800

 

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女性なら誰しもが憧れる桜の着物。

かわいらしい桜色、桜柄の小紋も、濃茶の染め帯を合わせて、大人仕様でドレスダウン。

気のおけない友達とのランチなどにぴったりのコーディネート。

 

 

   

九寸名古屋帯  創業52周年特別価格

 芯入れお仕立て代込 50,000円均一

 

帯揚 ¥3,990

 

 

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